女性の下着が見えた時の男の本音!絶対興奮でもない理由

男は、女の下着が見えたらどう感じるのか?

 

女性は下着を見られてしまったら恥ずかしい限りでしょうが、男がどう思っているのかが分かれば多少でも気が楽になるのでは?

 

何より、男女では『下着が見えた』に対する基本的な感じ方が異なります。

従ってこの記事では、見えた時の本音を紹介します。

 

基本的に本音がどうであれ快く思ったりはしないでしょうが、突風やアクシデントによって『見られたな』と感じた時の気休めとして、参考にして頂けたら嬉しいです。

女性の下着が見えるとは

女性の下着が見えるとは何なのか?を以下で書いていきます。

具体的には、

 

得した気分になる
興奮する
記憶して使う
好きになる場合もある

 

などです。

一般的には得した気分

下着が見えた時には得した気分になるのが一般的です。

『普段見えないものが見えた』わけですし、男性にとっては性的な対象ですから得でしかないです。

なので本音としては『やった!見えた』といった感じ。

 

しかもそれが、同僚や友人といった知り合い女性だと、得した感は倍増します。

やはり、見ず知らずの女性のが見えるよりも、知人のが見えた方が楽しい気持ちになるわけです。

それまでの関係性だったり感情もありますから、その相手の『普段隠れている部分』がアクシデントによって露になったら男はたまりません。

 

従ってまずは得した感覚。秘密を一つ知ったような気持ちになるため、本当にスッキリします。

興奮する

当然ですが興奮もします。

先ほども書いた通り女性の下着は性的な対象ですから、見えた瞬間に興奮します。

可能なら、その景色を永久保存したい気持ちもあります。

実際に犯罪をする人もいますよね。もちろん私はしませんしたいていの男はしないはずです。

 

ですが、『許されるなら永久保存したい』という気持ちは持っていますし、女性の下着はそのくらいの影響力があります。

きっと、女性が男の収入に目を輝かせるのと同じ感覚なんだと思います。

男は女性の体に興奮しますが、女は男の経済力や生活力に興奮しますよね。

こうして考えると本音が見えてくるはずです。

 

異性の本音って分かり辛いと思います。

男性にも、『なんで女は金、金って言うんだ?』と分からない人も多いです。

同様に女性にも、『どうして男は女の下着や体を見たがるの?』と疑問な人もいるでしょう。

それは、『男女では興奮対象が違うだけ』ということなので、自分に当て嵌めるならどこか?と考えると、下着を見て興奮する心理も分かってきます。

脅威の記憶力で使うことも

これもよくありますが、見えたその瞬間を記憶し、その日の晩に『使う』こともあります。

何に使うかは敢えて書きません。

でもヒントだけ書くと『男が定期的に一人でやる、あれ』です。

 

さすがに友人女性の下着が見えたりしたら使わない手はないので、

 


デザイン
見えた時の状況
女性の表情

 

などを徹底的に記憶しその夜に再現します。

 

これは至福の時間です。

例えば毎日するとしても、見えた日だけは特別な感じになります。

やはり、良い『ネタ』があるかどうかは非常に重要ですし、ネタが現実的なものほど燃えるので、だからこそ『下着が見えた』という事実があると幸せなのです。

 

それに男は普段から、知人女性を妄想の対象にしていますから、下着が見えたらより具体的になります。

つまり『普段から使っているけど見えたらより使える』こんなわけです。

あまりいい気分はしないでしょうが、これが本音です。

好きになる場合も

一方で、下着が見えたことがきっかけで好きになる男性もいます。

恋愛経験が少ない場合、性的な興奮を『好き』と勘違いする場合も少なくないです。

要するに、本当は『やりたいだけ』なんですが、本人は『この女性が好きだ』と勘違いしている状態です。

 

しかし、それまでは何とも思っていなかった女性が相手でも、見えた瞬間に意識して、『好きだ』と思うことはこの手の男性にはよくあります。

好きがどんなものかまだ分からない場合、『これが好きな気持ち』と思い込んだり勘違いする場合はよくあるはずです。

その典型的なパターンが『見えた』という状況です。

 

実際には、一線を越えてしまえば『違った』と気づいたり、自分でもよく分からないと苦しんだりもします。

女性の下着が見えた時にはこんなこともあります。

お前のは見たくない!女とは

基本的に見えると嬉しいのですが、それでも『お前のは見たくない』という女性もいます。

下着はあくまで性的なものであり、美しい対象として見ているので、『対象外』だったら見たくなんかないわけです。

以下ではそれについて解説します。

ブス

まず、顔が極端に悪い女性の下着なんて見たくないですし、見えてしまったら『オエッ』といった感じになります。

たいていの女性のものは見たいんですけどね。

それ以下レベルになると『見たくない』という気持ちが働き、例えば見えそうになったら目を逸らします。

 

なのでもし、何らかの事象によってスカートがめくれてしまった時に、周りの男性が目を逸らしていたらそれは『あなたのなんか見たくない』という意味なので自覚した方がいいですよ。

見たくないレベルの女性って、『元々顔が悪い』というよりも『綺麗になる努力をしていない』というタイプです。

ですから、屈辱的にも男が目を逸らすような事態に直面したら、『今はブスらしい』と思った方が良さそうです。

デブ

デブの女性も一般的には見たくない対象です。

『デブ=モテない・可愛くない』という訳ではなく、太っていてもモテたり可愛い女性は全然いるんですけどね。

しかし、それと『下着が見えた』という状況は別問題なんです。

 

全体にぽっちゃりしている場合、肌を見せない方が好印象です。

そのため露出が多かったり、ましてハプニングにより下着が見えてしまうと男はドン引きする場合も多いです。

 

何よりデブの場合、下着が大きかったり脚が太かったりしますよね。

男はそれにガッカリするんですよ。

というのも、太っていても着痩せする女性も多いので、『服を着ていれば可愛い』という人の下着がビッグサイズだったりするとそこに引いてしまいます。

 

その結果『見たくなかった…』と思ったりするわけです。

このようにデブの女性も『見たくない』と思われる傾向が強いので、露出を控えるかダイエットするか、何かしらの対策をした方がいいかもしれません。

ただのおばさん

説明不要かもしれませんが念のため、おばさんの下着も見たくないですし、そもそも見えても『下着』というジャンルに含まれません。

年齢差にもよりますけどね、10歳も離れたら恋愛対象とは見ておらず、『近所のおばさん』的な感覚になりますから、例えばそのおばさんが『こちらに好意を持っている』とか『恋愛対象として接して来ている』なんて考えないんですよ。

 

従ってそういう人の下着が見えても、『うわ、見ちゃったよ』と吐き気は感じますが、だから何ということはないです。

『おばさんはおばさんでしかない』というわけですね。

 

ただしおばさんに関しては、どれだけ年齢差があっても綺麗な人は別です。

そういう人の下着が見えた時には普通に興奮したり、大人の色気を感じてどっぷり嵌ってしまうこともあるので、重要なのは『何歳になってもおばさんなんて言われない外見を保つこと』と言えそうです。

清潔感なし

可愛くても清潔感がないと、意外と興奮しません。

それどころか『みっともないもん見せるなよ』とドン引きしたりもするため、これは注意した方がいいかもですね。

 

例えば言葉が汚い女性は典型例です。

言葉はその人の全てを表しますから、それがダメだと見下されたり色気が出なかったりもします。

外見が良い女性芸能人でも、言葉が軽いと上品なイメージにはなりませんよね?

そうすると下着にも上品さがなくなるため、最悪『お前のなんか見たくない』という感覚になってくるのです。

 

他にも、服装が派手過ぎて上品さがないと同様の感覚になります。

ですから清潔感は保った方が印象的には良いです。

特別下着を見られなくても、好印象に越したことはないですから、言葉や見た目には力を入れるべきなのかもしれません。

最後に

女性の下着が見えた時の本音について正直に書いてきました。

正直なので厳しい表現も多々ありましたが、男は皆こんな風に思っています。

下着が見えるって嬉しいことなのですが、期待が大きい分、『見たくない女』も存在します。

 

これってデートに置き換えると分かりやすいかもしれません。

デートに誘われて奢りなら嬉しいでしょうけど、割り勘だったら不愉快じゃないですか?

男性も同じで、可愛い子のが見えたら嬉しいけど、ブスやデブ、おばさんなどのが見えてしまったら不快なのです。

 

重要なのは、あなたが『不快な女』にならないことですから、万が一見られたとしても、男たちが満足気な笑みを浮かべるくらいのいい女になりましょう。

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